夏は暑いし、他の人が大嫌いの季節かもしれないですが、私は夏が好きなのは海に行けることだ。海がフィリピンの故郷を思い出せる。青い海を見えたり、波の音を聞いたり、暖かい風を感じして落ち着いた気持ちだ。
車がないので、電車に行ける東京に近い海がある場所は鎌倉だ。鎌倉のとなりでも、また人気の江ノ島という島もある。どちらのところでも、美しい海の景色を楽しんだり、おいしい食べ物も食べたり、他の有名な場所も行くこともできる。
1泊2日と短い旅ですが、旅行について、お話しましょう。
鎌倉の旅
私たちがはじめに鎌倉に行って、藤沢駅の近くに泊めることを決めていた。家から藤沢駅まで2時間ぐらいかかるので、昼前にちょうど藤沢駅に到着した。お腹が空いたので、とりあえず駅の近くに食事を食べた。駅の周りにたくさん色々なお店があってびっくりした。また、場所はそれほど高くなく、鎌倉と江ノ島の両方へのアクセスもいいだと思う。
昼の食事後、チェックインの前に荷物をホテルに預かってもらった。この日本のホテルのサービスはとても便利で助かったと思う。
江ノ電線
鎌倉では、江ノ電線は一つの有名な観光スポットだと思う。移動時間は普通の電車よりちょっと時間かかるけど、この電車に乗りながら、海の美しい景色を見ることができる。
また、この線について、特定な駅に色々な観光スポットがあるようだ。例えば、鎌倉高校前駅はアニメ好きには有名なマンガ「スラムダンク」に登場した駅だ。そして、ある駅では、晴れた日に富士山を眺めながら夕日を楽しめる。
鎌倉小町通り
江ノ電線の終点は鎌倉駅がある。そこで降りて、2〜3分ぐらいに歩ければ、小町通りに到着する。通りは長くて、色々な食べ物や飲み物があって、お土産を買えるお店もたくさんある。
鎌倉のピーナッツも人気があり、お土産としておすすめそうだ。
また、「るるかまくら」というカフェに行って、お店の中はすてきだ。私がレモンエドドリンクとチーズテリーヌを頼んで美味しかった。
天気が熱いでも人が大勢とすごかったと思う。やっぱり場所は人気だ。
また、海の近くに戻って夕日を見ながら、晩御飯を食べた。
食べた後、また藤沢駅に戻って21時にホテルに泊まった。
江ノ島の旅
2日目はホテルにチェックアウトして江ノ島へ行った。
藤沢駅から片瀬江ノ島駅まで6分ぐらいだけかかる。ただし、シーキャンドルに行くと、片瀬江ノ島駅から歩ければまた25分ぐらいかかる。
また、荷物がある場合は、それを駅にあるロッカーに置いたほうがいいと思う。天気が暑いし、人もいっぱいあるので、荷物を運ぶなら大変だ。
シーキャンドル
前江ノ島行った時、シーキャンドルの上のところに行ったことがあったので、今回下のところだけ行った。
シーキャンドルを上る前にたくさんのお店もあった。有名なエビ煎餅を食べて、江ノ島のビールも飲んだ。ちょっと熱いので、ビールを飲むのは美味しくて最高だ。
江ノ島岩屋
シーキャンドルを上る代わりに、今回江ノ島岩屋に行った。岩屋に行く道でも、色々な食事お店があってびっくりした。こちらでも食事しながら、海が見えることができる。
私たちが昼ぐらいに行ったので、とても暑かった。ただし、岩屋の中に入れば、気温が下がって気持ちいいだ。また、岩屋の中でも色々なものを見ることができ、岩屋がどのように開発されたかを学ぶことがでる。
こちらで、海をもっとよく見ることができ、岩場を降りることもできる。また、ここで釣りをしている人も見た。
岩屋に行った後、シーキャンドルを上る前に戻って食事をした。
私たちが江ノ島での有名なシラスを食べたことがはじめてだ。とても美味しかった!
食べた後、夕日を見た後に東京へ戻った。また、21時半ぐらい家に帰ってできた。
まとめ
この旅行では、暑くて疲れたが、本当に楽しかった!
このところでは、何回も行っていましたが、この場所は故郷に似ていないけど、同じ雰囲気が感じしている。だから、チャンスがあれば、絶対この場所に戻って行く!
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