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awexvaweraerw

Last-modified: 2017-06-07 (水) 15:23:12 (552d)
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本物のアンティーク振袖をドレスに仕立てたブランド「祥縁(SHOEN)」。和装の美しさと現代的価値観を融合させ、動きやすく、着心地の良いデザインをテーマに、アンティーク振袖を世界に1着だけのドレスとして蘇らせている。“幸せなご縁をかたちに”をブランドコンセプトとしており、ブランド名の「祥縁」は、「祥」はめでたいこと・喜ぶべきこと・めでたいことの兆しを、「縁」はごえん・つながりシアリス 通販を意味することから名付けられている。

これまで全国の式場・ゲストハウス・ホテルなどへ向け販売されていたが、海外でのリゾートウェディングや帰国後のパーティなど、様々なシーンでより多くの方々に着物ドレスを着用できるようにするため、ワタベウェディング店舗にて「祥縁」のレンタルがスタートした。

今回レンタルとなるのは、5つのデザイン。

「鶴椛(つるもみじ)」は、瑞鳥が茜色の秋空を飛ぶ姿が美しい赤を基調としたAラインのドレスで、優雅な雰囲気が漂う。華やかな御所車に秋を代表する菊と椛が色鮮やかに描かれており、紺青の川と茜色のコントラストも絶妙。

「藤揚羽(ふじあげは)」は、美しい蝶が丁寧に刺繍された落ち着いた色合いのスレンダードレス。ハイウエストの切り替え、重ねリボンのグラデーションなどデザイン性も高い。山吹色・黒・金・茜色のカラーバランスも必見。

「蘭舞(らんぶ)」は、花びらをイメージした背中のラッフルフリルが特徴のマーメイドラインのドレスで、ドレス全体を覆うピンクの胡蝶蘭が華やかな印象を与えてくれる。ちなみにピンクの胡蝶蘭には「あなたを愛しています」という花言葉があり、幸せが飛んでくるとされ、お祝い事に欠かせない花でもある。威哥王落ち着いた地色に澄んだピンクが映える、華やかなドレスだ。

「金鶴(かなづる)」は、スレンダーラインのドレスで、赤い着物にダイナミックに描かれた金の鶴が豪華な一着。差し色として黒茶のオーロラシフォンを入れることでさらに華やかな印象に。胸元のタッキングと全体のカラーバランスにこだわりがある一着。

「牡丹菊(ぼたんぎく)」は、牡丹の花が散りばめられたAラインのドレスで、金糸の混ざった深みのあるピンク色が魅力的。繊細で美しい「綸子」の地には、「百花の王」と呼ばれる牡丹、「高貴・高尚・高潔」を花言葉に持つ菊を中心に様々な花が描かれている。まさに百花繚乱の美しいドレスだ。